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	<title>C-design</title>
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	<title>震災被災地に祈りを届けよう</title>
	<link>http://www.c-design.jp/80.html</link>
	<description>めーる通信 2011/04/14  今朝の報道によると、桜前線が進んでいて東北地方も 開花とか。被災地によっては桜も残っていないだろう。 　　折れた枝の先に咲く一輪、よみがえる希望はある。 　 ★祈りの輪　 　　　　 　☆４月８日:　京都西本願寺　「東日本大震災追悼法要」 阿弥陀堂に門主以下本願寺の僧侶と各地から多くの信者が集まり、 「すべての被災者の悲しみに寄り添い、想いを分かち合いたい」 　　との願いのもとで、祈りが捧げられた。 　☆　４月１１日　ワシントン大聖堂礼拝　「日本に祈りを」 　　いろ
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/80.jpg">めーる通信 2011/04/14  今朝の報道によると、桜前線が進んでいて東北地方も 開花とか。被災地によっては桜も残っていないだろう。 　　折れた枝の先に咲く一輪、よみがえる希望はある。 　 ★祈りの輪　 　　　　 　☆４月８日:　京都西本願寺　「東日本大震災追悼法要」 阿弥陀堂に門主以下本願寺の僧侶と各地から多くの信者が集まり、 「すべての被災者の悲しみに寄り添い、想いを分かち合いたい」 　　との願いのもとで、祈りが捧げられた。 　☆　４月１１日　ワシントン大聖堂礼拝　「日本に祈りを」 　　いろ]]></content:encoded>
	<dc:category>メールニュース</dc:category>
	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2011-04-14T19:32:24+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/78.html">
	<title>東大寺二月堂「修二会」（お水取り）</title>
	<link>http://www.c-design.jp/78.html</link>
	<description>　（写真は東大寺長老守屋弘斎老師） 　3月13日夕、東大寺の二月堂にいた。 　七時、天平の鐘が時を告げると、照明は消され、 　11人のと呼ばれる僧侶が大松明に足元を照らされ、 　次々と堂に登り二月堂に入る。  大松明は堂の舞台の高欄を＊動いて更に燃え上がり火の粉を 　撒き散らす。　堂の下に詰めかけた人々は一斉にどよめく。 　　＊写真：asahi.com 2010/3/01 掲載の諫山卓弥氏撮影 　やがて、大松明の火炎を見終えた人々は立ち去って行き、 　二月堂の内陣では練行衆の行が続く。 　「お水
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/78.jpg">　（写真は東大寺長老守屋弘斎老師） 　3月13日夕、東大寺の二月堂にいた。 　七時、天平の鐘が時を告げると、照明は消され、 　11人のと呼ばれる僧侶が大松明に足元を照らされ、 　次々と堂に登り二月堂に入る。  大松明は堂の舞台の高欄を＊動いて更に燃え上がり火の粉を 　撒き散らす。　堂の下に詰めかけた人々は一斉にどよめく。 　　＊写真：asahi.com 2010/3/01 掲載の諫山卓弥氏撮影 　やがて、大松明の火炎を見終えた人々は立ち去って行き、 　二月堂の内陣では練行衆の行が続く。 　「お水]]></content:encoded>
	<dc:category>メールニュース</dc:category>
	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2010-03-14T19:45:57+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/77.html">
	<title>異文化共生－言語グリッド・パンゲア</title>
	<link>http://www.c-design.jp/77.html</link>
	<description>シーデザインが運営するシティラボに 京都大学とNPOパンゲアの活動拠点が ある。 京都大学の言語グリッドプロジェクトは多言語の 機械翻訳のための言語資源（辞書など）と翻訳処理 などのサービスを提供することを目指し、パンゲアは 絵文字による子どもたちの交流を支援することを 目指している。いずれも、言葉の壁を超えた異文化の 共生に貢献することを目指している。 ＜言語グリッドプロジェクト＞ 　京都大学の情報学研究科の石田亨教授＊が率いるこのプロジェクトは、 　３年の研究開発期間を経て新たなステージに入る。 
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/77.jpg">シーデザインが運営するシティラボに 京都大学とNPOパンゲアの活動拠点が ある。 京都大学の言語グリッドプロジェクトは多言語の 機械翻訳のための言語資源（辞書など）と翻訳処理 などのサービスを提供することを目指し、パンゲアは 絵文字による子どもたちの交流を支援することを 目指している。いずれも、言葉の壁を超えた異文化の 共生に貢献することを目指している。 ＜言語グリッドプロジェクト＞ 　京都大学の情報学研究科の石田亨教授＊が率いるこのプロジェクトは、 　３年の研究開発期間を経て新たなステージに入る。 ]]></content:encoded>
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	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2010-03-03T16:43:11+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/76.html">
	<title>誓願寺の節分会</title>
	<link>http://www.c-design.jp/76.html</link>
	<description>　 　２月２日から３日にかけて、京都の神社・寺は節分会で賑わった。  壬生寺の壬生狂言、吉田神社の火炉（とんど）祭などは、観光客も 　含め多くのひとを集めた。 　★誓願寺節分会 　友人の加藤俊宣氏の夫人：花柳富寿佐＊さんが舞を奉納される 　というので、京都新京極の誓願寺の節分会に出かけた。 　誓願寺は、和泉式部が寺の傍に庵を結び往生を遂げた、という 　由緒のあるお寺だが、扇塚もあるなど芸事の願かけの寺としても 　名高い。 　本堂の仏像の前で、花柳富寿佐さんの振り付けで、社中のみなさんが 　舞を奉納され
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/76.jpg">　 　２月２日から３日にかけて、京都の神社・寺は節分会で賑わった。  壬生寺の壬生狂言、吉田神社の火炉（とんど）祭などは、観光客も 　含め多くのひとを集めた。 　★誓願寺節分会 　友人の加藤俊宣氏の夫人：花柳富寿佐＊さんが舞を奉納される 　というので、京都新京極の誓願寺の節分会に出かけた。 　誓願寺は、和泉式部が寺の傍に庵を結び往生を遂げた、という 　由緒のあるお寺だが、扇塚もあるなど芸事の願かけの寺としても 　名高い。 　本堂の仏像の前で、花柳富寿佐さんの振り付けで、社中のみなさんが 　舞を奉納され]]></content:encoded>
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	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2010-02-05T16:51:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/74.html">
	<title>戦い続ける友人たち</title>
	<link>http://www.c-design.jp/74.html</link>
	<description>　C-design 　めーる通信＃53号 　2009.12.28 　*******  戦い続ける友人たち 　*******　　 　今年も畏友たちの活動には刺激され、 　励まされました。 　尊敬する今井賢一先生が「エコノミスト」誌最近号で 「日本産業界の再生には人事の創造的破壊が必要だ」 　という論文を発表されています。先生の論考の対象は大企業組織です。 　組織人には熟読玩味していただきたいと思います。 　私の畏友たちは、大企業に挑戦し「創造的破壊」を実践する人々です。 　彼らに声援を送ってやっていた
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/74.jpg">　C-design 　めーる通信＃53号 　2009.12.28 　*******  戦い続ける友人たち 　*******　　 　今年も畏友たちの活動には刺激され、 　励まされました。 　尊敬する今井賢一先生が「エコノミスト」誌最近号で 「日本産業界の再生には人事の創造的破壊が必要だ」 　という論文を発表されています。先生の論考の対象は大企業組織です。 　組織人には熟読玩味していただきたいと思います。 　私の畏友たちは、大企業に挑戦し「創造的破壊」を実践する人々です。 　彼らに声援を送ってやっていた]]></content:encoded>
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	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2009-12-28T15:00:27+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/73.html">
	<title>上海の街路樹</title>
	<link>http://www.c-design.jp/73.html</link>
	<description>めーる通信＃52号 上海の街路樹   上海在住の福本さんからお便り いただきました； 　今年もはや師走に入り、ここ大陸の揚子江の河口にある大都市 　上海でも朝夕の冷え込みは大陸気候を象徴する寒暖の差が大きく 　なってきました。 　上海の街路樹はプラタナスです。（参：大連はアカシア） 　今はもう葉っぱも散り始めていて、まもなく木の枝だけが残って 　冬の季節にはまったく趣がありません。 　　上海が初夏を迎える５月中旬にもなると木一面に燃えるような 　　緑の大きな葉っぱを付け、街の通りを覆いつくす６月
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/73.jpg">めーる通信＃52号 上海の街路樹   上海在住の福本さんからお便り いただきました； 　今年もはや師走に入り、ここ大陸の揚子江の河口にある大都市 　上海でも朝夕の冷え込みは大陸気候を象徴する寒暖の差が大きく 　なってきました。 　上海の街路樹はプラタナスです。（参：大連はアカシア） 　今はもう葉っぱも散り始めていて、まもなく木の枝だけが残って 　冬の季節にはまったく趣がありません。 　　上海が初夏を迎える５月中旬にもなると木一面に燃えるような 　　緑の大きな葉っぱを付け、街の通りを覆いつくす６月]]></content:encoded>
	<dc:category>メールニュース</dc:category>
	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2009-12-02T17:59:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/72.html">
	<title>フウの木　（京都植物園－２）</title>
	<link>http://www.c-design.jp/72.html</link>
	<description>めーる通信＃51号 フウの木 先のブログで、紅葉の穴場として植物園をご案内しましたところ、 京都のみなさんから次のようなご連絡をいただきました： 野村昌宏さん： 　植物園の中にある「フウの木」「ハナノキ」の紅葉とが、今一番の 　見ごろです。 　フウの木はアジサイ園にあります。ハナノキは竹笹園付近にあります。 　フウの木は中国産の木ですが、マンサク科の落葉高木です 　中国中南部　台湾原産です 　日本には　1720年ごろに入ってきたそうです。 　成長が早いので、かなり大きな木となっています。 　写真をと
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/72.jpg">めーる通信＃51号 フウの木 先のブログで、紅葉の穴場として植物園をご案内しましたところ、 京都のみなさんから次のようなご連絡をいただきました： 野村昌宏さん： 　植物園の中にある「フウの木」「ハナノキ」の紅葉とが、今一番の 　見ごろです。 　フウの木はアジサイ園にあります。ハナノキは竹笹園付近にあります。 　フウの木は中国産の木ですが、マンサク科の落葉高木です 　中国中南部　台湾原産です 　日本には　1720年ごろに入ってきたそうです。 　成長が早いので、かなり大きな木となっています。 　写真をと]]></content:encoded>
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	<dc:creator>管理者</dc:creator>
	<dc:date>2009-11-30T18:49:55+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/71.html">
	<title>一年の好景</title>
	<link>http://www.c-design.jp/71.html</link>
	<description>めーる通信＃50号 「一年の好景」 　11世紀の中国の詩人－蘇東坡が初冬の風景を次のように描いている： 　　「ハスも菊も立ち枯れ寂しい季節だが、他方では、ゆずやみかんが 　　　黄や緑に輝いている。　一年の好景じゃないか」。 　　　「劉景文に贈る 蘇東坡 　　　荷（ハス）尽きて　已に雨をささぐる蓋（かさ）無く 　　　菊残（そこな）われて　猶霜におごる枝有り 　　　一年の好景　君　須らく記すべし 　　　正に是れ　橙（ゆず）は黄に　橘は緑なる時　　　」 　詩の解釈は別にして、これは日本でもこの時季、身
</description>
	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/71.jpg">めーる通信＃50号 「一年の好景」 　11世紀の中国の詩人－蘇東坡が初冬の風景を次のように描いている： 　　「ハスも菊も立ち枯れ寂しい季節だが、他方では、ゆずやみかんが 　　　黄や緑に輝いている。　一年の好景じゃないか」。 　　　「劉景文に贈る 蘇東坡 　　　荷（ハス）尽きて　已に雨をささぐる蓋（かさ）無く 　　　菊残（そこな）われて　猶霜におごる枝有り 　　　一年の好景　君　須らく記すべし 　　　正に是れ　橙（ゆず）は黄に　橘は緑なる時　　　」 　詩の解釈は別にして、これは日本でもこの時季、身]]></content:encoded>
	<dc:category>メールニュース</dc:category>
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	<dc:date>2009-11-27T02:05:47+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/70.html">
	<title>バイオロギング</title>
	<link>http://www.c-design.jp/70.html</link>
	<description>　 　めーる通信＃49号 　バイオロギング 　　 「動物たちの不思議に迫る 　バイオロギング」という本が 　出版された。 　めーる通信No13＊で紹介した京大情報学研究科（生物圏情報学講座） 　荒井修亮さんが会長の日本バイオロギング研究会のメンバーによる 　フィールドワークの成果がいろいろ紹介されていて興味深い。 　動物好き人間には楽しい本だ。 　 　　＊http://www.c-design.jp/mail_13.html 「メバルは鼻で家路につく－メバルの帰巣能力」 　京大の三田村さんは、底魚で
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/70.jpg">　 　めーる通信＃49号 　バイオロギング 　　 「動物たちの不思議に迫る 　バイオロギング」という本が 　出版された。 　めーる通信No13＊で紹介した京大情報学研究科（生物圏情報学講座） 　荒井修亮さんが会長の日本バイオロギング研究会のメンバーによる 　フィールドワークの成果がいろいろ紹介されていて興味深い。 　動物好き人間には楽しい本だ。 　 　　＊http://www.c-design.jp/mail_13.html 「メバルは鼻で家路につく－メバルの帰巣能力」 　京大の三田村さんは、底魚で]]></content:encoded>
	<dc:category>メールニュース</dc:category>
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	<dc:date>2009-11-10T14:42:37+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://www.c-design.jp/69.html">
	<title>賑わう善光寺</title>
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	<description>めーる通信＃48号 信州路は桜から新緑へ  　降旗毅さん（シーデザイン取締役）の故郷便りです。 ************* 　４月は暫く郷里に滞在していました。 　安曇野は今新緑の季節の入り口で、緑に変わる直前の 　黄緑、薄紅色の様々な樹種の芽吹きの姿と、残雪が眩い 　ばかりの北アルプスが印象的でした。 　今年は長野市の善光寺が７年毎のご開帳で賑わっています。 　一日、犀川沿いの山峡をドライブし善光寺に行ってきました。 　写真の１枚は本尊と綱でつながる回向柱と善光寺本堂の姿。 　（この柱に触れて
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	<content:encoded><![CDATA[<img src="http://c-design.image.wablog.com/thumbs/69.jpg">めーる通信＃48号 信州路は桜から新緑へ  　降旗毅さん（シーデザイン取締役）の故郷便りです。 ************* 　４月は暫く郷里に滞在していました。 　安曇野は今新緑の季節の入り口で、緑に変わる直前の 　黄緑、薄紅色の様々な樹種の芽吹きの姿と、残雪が眩い 　ばかりの北アルプスが印象的でした。 　今年は長野市の善光寺が７年毎のご開帳で賑わっています。 　一日、犀川沿いの山峡をドライブし善光寺に行ってきました。 　写真の１枚は本尊と綱でつながる回向柱と善光寺本堂の姿。 　（この柱に触れて]]></content:encoded>
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	<dc:date>2009-05-09T17:51:01+09:00</dc:date>
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