萩原義明さん
河野武平さんから:
「先のめーる通信に登場する荻原さんの紹介記事が、4/12朝日新聞
京都版に掲載されました。
これによると、荻原さんは79歳です。
80歳を迎えられたら、ぜひ傘寿のお祝いをして差し上げましょう!」
■ダンスシューズ売り70年■
市内でも数少ないダンスシューズ専門店「萩原靴店」。店主の萩原義明さん(79)の父親が約70年前に創業した当時は、一般の靴も売る店だった。戦後、店の向かいに進駐軍のダンスホールができたことから専用の靴を扱い始めたという。「社交ダンスがブームだった30年前は大阪や神戸からも注文を受け、靴を届けていた」と萩原さん。最も古いお客との付き合いは半世紀にもなる。萩原さんは「街の風景も変わって、うちが一番古い店になってしまったが、元気な限り続けたい」。
ワルツなどモダンダンスや、ルンバなどラテンダンスのシューズなど約100種類をそろえる。1足9千円から。午前11時~午後8時、水曜定休。電話075・221・6970

「先のめーる通信に登場する荻原さんの紹介記事が、4/12朝日新聞
京都版に掲載されました。
これによると、荻原さんは79歳です。
80歳を迎えられたら、ぜひ傘寿のお祝いをして差し上げましょう!」
■ダンスシューズ売り70年■
市内でも数少ないダンスシューズ専門店「萩原靴店」。店主の萩原義明さん(79)の父親が約70年前に創業した当時は、一般の靴も売る店だった。戦後、店の向かいに進駐軍のダンスホールができたことから専用の靴を扱い始めたという。「社交ダンスがブームだった30年前は大阪や神戸からも注文を受け、靴を届けていた」と萩原さん。最も古いお客との付き合いは半世紀にもなる。萩原さんは「街の風景も変わって、うちが一番古い店になってしまったが、元気な限り続けたい」。
ワルツなどモダンダンスや、ルンバなどラテンダンスのシューズなど約100種類をそろえる。1足9千円から。午前11時~午後8時、水曜定休。電話075・221・6970
